更新日:2012年1月19日
■WEBの内容■
| ◇講習会 交流会◇ | ◇鋼管杭◇ | ◇教育・研修◇ | ◇設計用資料◇ | ◇資料◇ | |
9/30(金)〜10/1(土)東京 10/22(土)無料相談日 ご好評のうちに終わりました。 ◆昨年の合格率 学科のみでは なんと90%! ◆合格保証 不合格の場合、来年の受講料は無料です。 ◆今年から2日コースのみです。 1日コースはなくなりました。 ◆組合主催のスケジュールはここには書けませんので、それぞれの組合におたずね下さい。 |
鋼管杭パンフ (第12版) (PDFファイル) |
通信教育 | 設計用資料一覧 | ケミカルアンカー指定書 国住指発第521号 平成18年5月9日 (PDFファイル) 耐震補強用に国が指定 |
|
第9回 看板ゼミ 申し訳ありません。 2/18は誤りでした。 今年の日程は 数日中にこのページで 発表します。 |
2010年鋼管杭実見会 | セミナー | 設計料金表 (PDFファイル) |
ケミカルアンカーの耐熱性 (PDFファイル) (社)日本建築あと施工アンカー協会=JCAA様よりご教示。 日本建築学会が樹脂系とセメント系の耐熱性の比較実験。 |
|
| 2009年鋼管杭実見会写真 | 顧問業務 | IZM NEWS (休止中) |
看板の設計は 建築士でなくてもOK 建築士法3条の3 (PDFファイル) 私見です。 正式には役所と相談して下さい |
||
| 新しい杭工事 (第2版) (PDFファイル) 杭工事の問題点を解説 |
地盤調査の方法 (第3版) (PDFファイル) いろいろな地盤調査をやさしく解説 |
||||
※PDFファイルが開けない場合は「右クリック→ファイルに保存」で適当な場所に保存してから開いてみてください。
■リンク■
連載中のコラムはこちらのページに転載。 |
依頼から申請までをスピード対応。早く許可が欲しい業者さんはご連絡を!! |
材料と施工。弊社も応援しています。 |
圧倒的な物量のショッピングモール。 |
|
◆弊社は全員建築士! ◆会社概要 法人設立後25年。スタッフ 8名(社員4、委託4)。建築士7名。 扱いは年間 約500物件。確認申請(計画通知を含む)年間 約100物件。 ●TEL 03-3630-8541 ●FAX 03-3630-8542 ●E-mail info@wireless.co.jp 詳しい会社案内は・・・ |
【第9回 看板ゼミ】 テーマは未定 |
2月18日(土) 時間未定 (多分、午後) |
場所未定 |
いつも大勢の皆様にご参加いただき感謝しております。
※メールで各種の告知が欲しいという方はご連絡を下さい。
■屋外広告士受験対策(詳細は未定)
看板業界では是非、取得したい資格です。
以下はとりあえず、現状で決まっていることだけ書いたものです。変更することがあります。
| ●本講習 | |
今年から中止 | ||
| 〃 | 2日コース | 2011年9月30日(金)〜10月1日(土) 10時〜 | \50,000 | |
| ●無料相談 | 2011年10月22日(土) 12時〜 | 希望者のみ。 | ||
| ・時間は本講習は10時〜18時(予定)。無料相談日は12時〜17時(予定)。 ・場所はいずれも江東区産業会館(江東区東陽4-5-18 東西線「東陽町」駅の真上)(変わることがあります) |
||||
| 【1日目 午前】 学科の解説 【午後】 学科の練習問題 | ||||
| 【2日目 午前】 学科の練習問題 【午後】 実技のヒント | ||||
| 【無料相談日】 希望者のみ。自習スタイルで講習はありません。自由に質問を受け付けます。事前の申し込みが必要です。 | ||||
| ・合格保証制度 今年受検して不合格だった方は、来年以降の弊社のセミナーを(合格するまで何年でも)無料で受けられます。 ・2日間のうち、1日半は学科の授業です。 弊社主催のセミナー受講生が合格率が高いのは、要点をまとめたレジュメと皆さんに問題を沢山解いてもらうからです。 一方的な垂れ流しの授業ではありません。これで、合格はほぼ確実になります。 ・<実技>=設計とデザインの選択=は2日目の午後のみで、ヒントを学ぶ程度です。 ご注意:突貫学習ができる学科と違い、実技は自習が必要です。自習しないでこの講習だけを受けても合格できません。 もし、あなたが「設計」と「デザイン」のどちらで受験するか迷っているのでしたら、電話でご相談にのります(メールだけでの相談は不可) (弊社のセミナーを受けなくても、ご相談は可)。 幸い、申込みの期間は長いので、ゆっくり考えてください。 |
||||
昨年は、弊社の講習を受けられた方の殆どが合格証書を手にされました。
皆様のがんばりはもちろんですが、弊社の講習がお役に立ててうれしく思っております。
屋外広告士受験対策としては、上のほか、以下のような講座があります。
| 弊社にてのマンツーマン授業 | 標準 2日 \200,000 (不合格の場合、合格するまで毎年、無料でやります) |
| 御社などでの出張講習 | 1日〜3日 人数、日数、目標値により、お見積もりを致します。 |
講習には役所の補助が受けられます(条件があるようです)。
「中小企業緊急雇用安定助成金」やハローワークでの休業補償など、たくさんあるようです。
詳細については区役所へ確かめて下さい。
弊社から申請は出来ませんので、御社で申請してください。
申請書類を書くための情報(講師情報、授業内容など)は提供しますが、都度の書式(フォーマット)については対応しかねますので、提供する情報を元にして、御社にて作成してください。
| 申し込みの要領 | |
| 受験申込書の配布期間 | 5月 9日(月) 〜 7月29日(金)まで |
| 受験申込書の受付期間 | 5月16日(月) 〜 8月10日(水)まで |
| 試験日 | 10月23日(日) |
申し込みを忘れないようにご注意下さい。
また、上記は5月3日現在の全日本屋外広告業団体連合会(日広連)の発表ですが、正式には、
日広連 電話 03-3626-2231 または 日広連のweb まで、お問い合わせを下さい。
■「第8回看板ゼミ&忘年会」2011年11月26日 開催しました。
約20名様の参加をいただきました。
テーマは「本気の交流会」.
昼も夜も盛り上がりました。
みなさま、ありがとうございました。
■「サインの森 第2回オープンセミナー」2011年9月2日
私も加入しているネットワークです。約140人名様に参加をいただきました。
私は4人中、最後の講師。交流会も盛り上がりました。
今年、私は裏方のお役目をいただいていたので、何かと忙しくて、ご挨拶が出来なかった皆様、申し訳ありません。
■「第7回看板ゼミ」2011年7月2日 開催しました。
約40名様の参加をいただきました。
「監理と検査」の3回目でした。第2部はサムシング様に地盤の話をしていただきました。
みなさま、ありがとうございました。
■2月5日 福島県と埼玉県は今年は日程の都合で参加できませんでした。
■「群馬県屋外広告美術業協同組合様 新年会」2011年2月29〜30日 参加しました。
■「茨城県屋外広告美術協同組合様 新年会」2011年1月23〜24日 参加しました。
コンプライアンスについてお話しをさせていただきました。
■「栃木県屋外広告美術協同組合様 新年会」2011年1月22〜23日 参加しました。
■「近藤眞様 旭日双光章受章祝賀会」2011年1月26日 参加しました。
たくさんの方々の参加で盛大でした。
■「日本プラスチックサイン協会 平成22年度定期総会」2011年1月16日 参加しました。
主にコンプライアンスについてお話しをさせていただきました。
和やかないい会です。後日、入会申請。
気づいたら、オートレント様と一緒の入会でした。
■「第6回看板ゼミ」2010年12月4日 開催しました。
約40名様の参加をいただきました。
保険は奥深くて難しいですが、糸口くらいは探れたような気がします。
日広連の横瀬様、エフシーバンク(保険代理店)の鈴木様、その他関係者の皆様、
ありがとうございました。
■埼玉県屋外広告業協同組合様主催 「埼広協第2回セミナー・忘年会」 2010年11月27日
先頭は石田整美堂の石田社長が産廃について。2人目が私で「サイン施工後の問題になった事例」を解説しました。
■埼玉県屋外広告業協同組合 青年部様主催 「新しい地盤調査と鋼管杭の実見会」 2010年11月20日
弊社の主催でも何回か実施していますが、今回は埼広協青年部の主催により大勢の方に集まっていただきました。
まず、座学で鋼管杭の長所短所、監理の難しい点を解説。
野外で実際に見本の杭を打ちました。
御世話になった埼広協の方々、サムシング様、オートレント様、システムサイン様、ありがとうございました。
■愛知県広告美術業協同組合・愛知県屋外広告士会様 看板屋さんのためになる講習会 2010年10月29日
いつもながら愛知の方は熱心ですね。熱気のようなものを感じます。
懇親会では会話に忙しく、寿司4個しか食べられなかったことが、講師としてはうれしかったです。
■広島県屋外広告業協同組合様 屋外広告士受験対策講習会 2010年10月17日
■東海広告美術業組合連合会様 屋外広告士受験対策工種会 2010年10月3日
■関東ネオン業協同組合様 屋外広告士受験対策講習会 2010年10月2日
■埼広協(埼玉県屋外広告業協同組合)様主催「知って得するサイン業界の今」 2010年9月25日
一人目の講師が私。コンプラについて。
二人目が埼玉県都市整備部の方。
県も違法看板の取り締まりをこれだけやっているのだと、数字を示して解説してくれました。
これは知らなかった。うれしかったです。
三人目がオーウェル様。何回聞いても良い。今回も役に立つお話しでした。
■「第5回看板ゼミ」2010年9月18日 開催しました。
いつもよりは少ないですが、40名様の参加をいただきました。
「施工責任と請負契約」では私も勉強になりました。
「自分は下請だから責任はない」「ゼネコンの言うとおりやっていればよい」などという方がいますが、
そういう考え方は間違いではないかと思っていたのです。
関係者の皆様、ありがとうございました。
■「東広美 城東支部様主催の講習会」2010年9月11日
私は先頭でコンプラと既存の改修などのお話しをしました。
ほかにパナソニック電工様、日本ヒルティ様、リンテック様、テクノプロモーション様など業界では有名かつお馴染みの方々が役に立つ話をされました。参加者は50人近いでしょうか。盛り上がりました。
■「サインの森 オープンセミナー」2010年9月3日
私も加入しているネットワークです。約170人くらいの参加者でした。
私は4人中3番目の講師。テーマはコンプライアンス。
リンク
■「関東地区連 総会」2010年7月6日 箱根富士屋ホテル
行ってきました。来年は茨城です。
■「総合報道 OOH贈賞式」2010年6月11日
ニッポンを元気にするOOH。今年も面白い作品がありました。
リンク
■新しい地盤調査と鋼管杭の実見会 2010年6月26日(土) 開催しました。
・お馴染みの鋼管杭の実見会(第2回)です。
このたび、全国ネットで地盤調査&杭工事を専門にする上場企業のご協力により、見積もりの段階では、地盤調査報告書がなくてもOK!
受注してから安価な(約4万円)地盤調査ですむことが多くなりました。
深い地盤にも特別仕様の建柱車で対応。
取りこぼしがなくなりました。
・今回は約40名様の参加がありました。
暑い中、参加された方々、ありがとうございました。
また、ご協力をいただいたオートレント様、サムシング様、システムサイン様、ありがとうございました。
・実見に使った杭と柱(2mくらいの短いもの)は保管してあります。
これを持って、各地でも実見会をおこなうことができますが、運送代と職人さんの人工がかかります。
私一人でちらしを持参して説明するという場合は交通費をご心配いただけるとうれしいです。
参考資料
■第4回「サインの泉」 2010年4月14日(水)開催しました。
テーマは「不燃材」。
講習会の参加106名様(200定員)、懇親会57名様(60名限度)、資料のみの販売10名様でした。
今回も盛況に開催できました。
ご協力をいただいたメーカー様、指定確認検査機関の方々、本当にありがとうございました。
私の至らない点が多々あり、充分な運営とは言えませんでした。
申し訳ありません。
ただいま、「成果と課題」をまとめております。
ご出席いただいた皆様にはE-Mailでお送りいたします。
pdfデータ
■屋外広告士試験 発表
12月18日、今年度の屋外広告士合格発表がありました。
努力が実り合格された方々、おめでとうございます。
毎年、秋に行っている弊社の「合格対策セミナー」を受講された方のうれしい声が多数聞かれました。
弊社主催のセミナーに限っていえば、なんと今年は90%の合格率でした。
「わかりやすい授業で助かった」「苦手な構造を教えてもらい、楽に解けました」などと喜びの声を聞くと、講師冥利に尽きます。
来年も「直前対策セミナー」を開催しますので、屋外広告士を目指す方、一緒にがんばりましょう。
■「ネオンとLEDの比較研究」
JLEDS(特定非営利活動法人 LED照明推進協議会)と全ネ協(社団法人 全日本ネオン協会)が表題についての研究をしてきました。
昨年6月の第1回(白色)と今年11月の第2回(RGB)の報告書が全ネ協のwebでダウンロードできます。
http://www.neon-jp.org/98/index2.html
また、全ネ協に申し込むと、それぞれ送料込みで500円で送ってくれるそうです。
■第3回「サインの泉」 2009年12月12日(土) 開催しました。
本会70名様 懇親会50名様とも定員いっぱいの申し込みをいただきまして、盛況に開催できました。みなさま、ありがとうございました。
詳細は PDFデータ
■ケミカルアンカーの耐熱性
(社)日本建築あと施工アンカー協会=JCAA様よりご教示頂きました。
日本建築学会が昭和58年にケミカルアンカーの樹脂系とセメント系の耐熱性に関して比較実験をしているそうです。
PDFデータ
(解説)それによると、
@600度くらいの高熱ではさすがに樹脂系は耐力が殆どゼロ。
A200〜400度くらいでは両者とも耐力が2〜7割ダウンする。むしろ、元々耐力がある樹脂系の方が絶対値では上回っています。
鉄の耐力は500℃で1/2に減り、600℃で1/3に減り、1000℃でゼロになるそうです。
その500〜600℃でもアンカーはもつようにと言うのなら、確かに樹脂系はだめです。でも、そこまでの温度をいわないのなら、耐力に2倍程度の余裕をとっておけばいいということになります。
ケミカルアンカーを認めない行政に対して、これで説き伏せることは厳しいと思いますが、緩和(おまけ)をもらうときの心証アップには役立つかもしれません。
■ケミカルアンカーが法令で認められる?
同じJCAA様より教えて頂きました。
ケミカルアンカーは、今は法令上は耐震偽装に絡む耐震補強にしか使えないことになっていますが、JCAA他の公共団体が耐震補強以外にも法令で認めてもらうべく、研究を始めているそうです。
これが実れば、全国の役所で無条件で使えるようになります。
早くそうなるといいですね。
■2009年12月12日(土) 東京 第3回「サインの泉」 交流会 (詳細未定)
勉強会は今回もゲストをお招きして講演の他、皆さまの役に立つ情報をお届けしたいと思っています。
■鋼管杭は更に進化しました。簡単! 安い!
オール鉄骨ですから、看板に最適。
看板屋さんの自社施工なら、標準的には
建柱車リース代100,000円(オートレント様、オペつき)+杭の材料が7mとして50,000=150,000(工賃別)
なんと 15万円程度で、できてしまいます(地盤の様子により違います)。
詳細については、PDFファイル
|
|
|
| 建柱車 | 穴あけ | 左が看板の柱。右が杭 (両方とも本当はもっと長い) |
|
|
|
| 杭(左)の端部は押しボルト加工。 | 杭をさします。 | |
|
![]() |
![]() |
| 杭に柱をさします。 | 杭と柱の上端を 押しボルトと溶接で固定。 |
杭と柱の下端を 溶接で固定。 |
| 2009年6月27日(土) 鋼管杭 実見会の様子 杭も看板の柱も見本として2m。本当はもっと長いです。 実見会では解説をしながら40分の作業でした。 実際は杭がもっと長いのですが、それでもせいぜい1〜2時間の作業です。 (株)オートレント様のご好意で土地と重機を無償でお借りしました。 |
||
◆2009年の予定◆
弊社主催の分は以下の通りです。
都内ばかりで地方が出来なくてすみません。
各県の組合が主催される分はここには掲載しておりません。
それぞれの組合におたずね下さい。
■2009年9月26日(土) (東京) 屋外外広告士試験直前対策 \25,000
※願書配布:5/7〜7/31 申込み:5/11〜8/14
試験:10/25です。
■2009年10月17日(土) (東京) 看板屋さんのための構造計算の初歩 \50,000
■2009年8月29日(土)、10月31日(土) 11月14日(土) 東京 看板塾(詳細未定)
(マンツーマンで勉強、研究) 1時間 \10,000
例:屋外広告士試験対策、看板や基礎の構造計算、申請の仕方、看板の納まりなどテーマは自由。予約制です。
■2009年8月8日(土) (東京) 第2回「サインの泉」 講習&交流会 終了しました。
60名様においでいただきました。ありがとうございました。
詳細はPDFファイル
■2009年5月9日(土) 「サインの泉」講習会&交流会
たくさんの申し込みを頂き、ありがとうございました。
定員いっぱいの46社80名様で盛況に開催できました。
内容の詳細はPDFファイル。
| |
![]() |
![]() |
| <第1部:講習会> | <第2部:交流会> | <懇親会>希望者のみ |
■職業訓練校で溶接の訓練・人材の募集
実は私は東京都立の城東職業能力開発センター(以前の職業訓練校)で、2年ほど前から講師をしています。
ここにお名前は書けませんが、看板業界の多くの先輩たちが講師として支えてきた学校です。
職業能力開発センター
都内に数カ所あり、それぞれで扱っている学科は微妙に違います。
私は亀戸の城東校で、広告デザイン科という学科です。
約30名の学生に12人の講師がついています。
内容は法規などの他、イラストレーターやフォトショップは勿論、CADや手書きの製図、レタリング、アクリルやシートの加工などの実際の作業まで学ぶというぜいたくなものです。
人材を募集している方は、ぜひ、学校に問い合わせてみてください。
また、この学校には溶接の学科もあります。
自分の授業の合間に廊下に飾ってある、生徒の作品例を見ると、どれもうまい!
残念ながらこの学校では溶接科は「昼間の6ヶ月コース」だけのようですが、人数によっては「オーダーメイドの授業」というのもあるようなので、聞いてみてください。
一般に溶接の学校というのは馴染みが少ないですが、インターネットで検索するといくつか出ます。
■2009/1/24(土) (群馬)群広美様「建築基準法改正に伴う屋外広告物工事の留意点」 終了しました。
講演のあと、群広美の新年会に呼んでいただき、地元の業者様と、業界や組合のことなどについて楽しく有意義な議論をしました。
■2008/12/6(土) (東京)弊社主催で防災館見学 終了しました。
本所消防署に隣接している本所防災館で防災体験をしました。
まず、3Dシアターで地震のドラマを鑑賞。映画が良くできていて、けっこうリアルでした。
次は煙体験。これはすごかった。(無害な)煙が充満している真っ暗な部屋をしゃがんで歩くのですが、うしろに仲間がいるとわかっていても怖かった。実際の災害時には恐怖で平常心を失ってしまうということが容易にわかります。だから、誘導灯などは大事なんですね。
是非、みなさんにも体験してもらいたいです。私は災害に対する価値観が変わりました。
次は、消化器を使っての消火体験。
最後が、風洞実験室みたいなところに入って、豪雨&暴風を体験。
風速40m/secだというんですが、たいしたことなかったなあ・・・
40と聞いたのは間違いかな?
雨具と長靴は貸してくれます。タオルは多めに持っていった方がいいです。
本所防災館のWEB
■2008/11/14(金) (愛知)愛広美・屋外広告士会様 広告業者のためになる講演会 終了しました。
コンプライアンス、事故例、監理のあり方などについてお話をさせて頂きました。
約80名様が来てくれました。要旨は(PDFファイル) 写真集(PDFファイル)
■2008/10/18(土) 看板屋さんのための構造計算の初歩 終了しました。
独立看板の柱、アンカー、ベースプレート、基礎の略式の計算方法を学びます。
自力で部材を決められるようになります。詳細は(PDFファイル)
■2008/10/4(土) 屋外広告士試験対策 終了しました。
数年ぶりに弊社主催で行います。詳細はここです。
また、各県の組合のお招きで行う講習は、今年も変わらず担当させていただきます。
詳しくはそれぞれの組合におたずね下さい。
■2008/8/23(土) (神奈川)神広美 屋外広告+構造計算の初歩 セミナー 終了しました。
約40名ほどの方が参加。
当方の時間の配分が悪くて、終わりのほうは説明不足。
今日、追補のプリントを送りました。
すみませんでした。
いつも通り、電話やファクスで個別にフォローしますので、がんばってください。
■全ネ組合員のかたへ
関東ネオン業協同組合に加入いたしました。
すでに活動しています。
どこかで名前を見たら、よろしくお願いいたします。
これで、正会員としては東京ディスプレイ協同組合、東京屋外美術協同組合、関東ネオン業協同組合(加入順)の三つでお世話になっております。
■2008/6/21(福島)福広美50周年記念式典
50周年とは日広連と同じなんですね。
写真1 壇上が大戸理事長 (写真がヘタですみません)
写真2 青年部
写真3 参加者に送っていただいた集合写真
■2008/6/18 日本ヒルティ(株)40周年
記念フォーラムに行ってきました。 ご報告
■2008/6/5 (東京)日広連全国大会
全日本屋外広告業団体連合会創立50周年記念式典
大会は業務の都合で欠席。懇親会だけ出席しました。
写真1 800社(?)ですか。すごい熱気でした。
写真2
■2008/5/22 (東京)日デ全国大会
日本ディスプレイ業団体連合会
大会は間に合わず欠席。懇親会のみ出席しました。
約400社。すごい盛り上がりでした。
■2008/4/19 (広島)広島県屋外広告士会様 看板実践理論 終了しました。
法改正、安全管理、コストとコンプライアンスなどについて。 要旨(PDFファイル)
■2008/2/26〜2/27 ケミカルアンカー 講習会 終了しました。
日本ヒルティ様のご協力で開催。 ご案内(PDFファイル)
■2008/2/22 (東京)東京屋外広告美術協同組合様 講習会 終了しました。
定員を超える130人程の方においでいただきました。 ご案内(PDFファイル) 要旨(PDFファイル)
■2008/2/17 (茨城県)桜井氏黄綬褒章祝賀会
おめでたい席におしかけました。
写真1 壇上、話しているのが茨広美の高橋理事長。うしろが桜井ご夫妻
写真2 各県の理事長様たちと
写真3 私も
■2008/2/16 (愛知)中部ネオン業協同組合様 技術研修会
於:北名古屋市 安全監理について。
■2008/1/11 (東京)新春セミナー「看板の掛け替え」 終了しました
おかげさまで全国各地から60名様のご参加を得ました。
その要旨を掲載します。
写真1 写真2 セミナーの要旨(PDFファイル) アンケート結果(PDFファイル)
■個人教習 開講
看板の構造計算、教えます。
耐震・耐風 ◆点検診断業務◆ おこないます
既存の看板、広告塔の検査を行います。